スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

サラとソロモン―少女サラが賢いふくろうソロモンから学んだ幸せの秘訣  

こんにちは! サラです。

7年前、アマゾンで

「サラとソロモン―
少女サラが賢いふくろうソロモンから学んだ幸せの秘訣」


のカスタマーレビュー(書評)の数は
確か20投稿にも満たない…17くらいだったと思います。


ベストセラーといわれる本のレビューは
だいたい100を超えているようなので、
「どうしてこんなに良い本が売れていないの?」
と思っていました。

沢山の人に読んでもらうことを願って
この「サラとソロモン」と
その当時出版されていた、
もう一つのシリーズのレビューを書いて投稿していました。

それでも、
3年前のレビュー数が30くらい・・・

その時も、
「どうしてこんなに良い本をみんな知らないの?」
と感じてました。

そして今年になって、レビューの数をチェックすると

なんと!
密かにベストセラーラインと感じている100を超えて、
107という数に達しているではありませんか!! ヾ(@^▽^@)ノ

沢山の方が、
この本の良さを感じてくれたようで
嬉しくなりました。

レビューの★の数も
95%以上の方が★5つか、4つをつけている・・・

本を買う時に、レビューをチェックしている人なら
わかると思いますが、
この評価は、
アマゾンのレビューの中でも驚異的な高さです!!

サラは野球チームを応援したり、
特定のアーチストを熱狂的に応援することはありませんが
本を書いた人の「思い」のファンになることがよくあります。
サラの応援は「レビュー」という形だったりします。

また、レビューを書きたくなる本に共通するのは、
人を幸せに導くために
“励ましたり”、“癒したり”という
作者の「思いや願い」が伝わってくる内容のもの。


特に、エスターヒックスさんが
チャネルするエイブラハムのファンで
物語の中で、その教えを伝える
ソロモンの大ファンなんです。

どれくらいファンかというと・・・・・

本のタイトルをアレンジして、
ブログのタイトルに入れたり
主人公のサラという名前を
ネット・ネームに使うほど!!(笑)


すでに本を読んだ方は、
日々の中でソロモンの教え、実践してますか?

まだ読んでない方は、
どんな本かレビューをまず読んでみて下さいね。

サラは、このブログを通じて
ソロモンの教えの布教活動?を目指します(笑)
そうすることで、日常的に、
幸せの流れにつながるきっかけを
サラ自身が持てそうですもの。

アマゾンのレビューの中で、
ソロモンの教えである
「幸せの流れ」の中で、いい気分の中で
きっと書かれたレビューだな・・・・
と、サラが感じたものを以下にご紹介します。

レビューを読むだけでも、
幸せな流れにつながるきっかけがつかめそうですね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「至福のエネルギーの流れ」につながってみる
投稿者ロビーナ殿堂入りベスト50レビュアー2016年1月2日


わたしたちは、
無限にさんさんとふりそそぐ
太陽の光を、毎日素直に受けとっている。

なのに、身の回りに無限に流れる
幸福のエネルギーにはなぜか抵抗して、
流れをせき止めてしまう。たとえば
「いい人とめぐりあえないと」
「収入がこれぐらいはないと」と
あれこれ幸福の条件をつけたり。

それは、物質界の生活で
抵抗のパターンがしみついているから、と
著者は言う。

幸せになる鍵は、形を追わず
自分と「至福のエネルギーの流れ」に
意識を向け、つながること。

いま、自分がなにを感じているかに
注意を向けて、常に
「いい気持ち」の方に向かうこと。

すると、自分をとりまく条件に関係なく
いつも心が穏やかに充ちたりて、
息ができること、空を見上げたり、
風を感じられること…生きている一瞬一瞬が
至福のときになる。

これこそ、世界中の宗教やスピリチュアルが
目ざす「解脱」「真の自由」の境地。

そういうメッセージを、本書から受け取った。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
味わい愛でることの楽しさ
投稿者Mai2016年6月9日

サラがソロモンから教わった「味わい愛でる」ことを実践してみると、
何だか楽しくなってきました。

木の葉が風に揺れているだけで楽しい。
スイッチを押すだけで洗濯してくれる洗濯機があって嬉しい。
小鳥が!頼まれてもいないのに可愛い声で鳴いてる!幸せだな。

周りに、味わい愛でることができる存在が溢れていて、
これまでも、そしてこれからも、万事良好なんですね。

この本が学校の教科書に載ったらいいのにな、と思える素敵な本でした。

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://soromonnoirumori.blog40.fc2.com/tb.php/82-f8ab6912

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。