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よろこびの泉 

おはよう!
サラです。

サラが行く教会でもらう会報誌に
「よろこびの泉」というのがあります。

そこにはクリスチャンの方の体験談が載っています。
今日はその記事の中でも
とても不思議な体験をされた方の話をご紹介しますね。

西立川の藤木工務店というところで、工事のために、
仕事をしていたクリスチャンの男性のお話です。

ある日、ビルの工事現場で仕事をしていたそうです。
そこで、2階の足場から思わず転落!
真下にはコンクリートの塀があり、
そこに落ち体が砕け散る惨状にはるはずでした。

でも、その人は、足を踏みはずしたその一瞬に
「主よ!」と思わず叫んだそうです。
そしたら、どうしたことか、
工事現場ではなく、隣の家の庭の柔らかな地面に
2本の足ですっと立っていて我に返ったとのことです。

また、ある時は、
高速で動く自動ノコギリを作業中使っていて、
あやまって手を突っ込んでしまいました。
その時も、
「主よ!」と思わず叫んだそうです。
そしたら、その瞬間に
なんと機械の方が壊れて止まり、
手にかすり傷もなかったとのことです。

最初の体験なんてまさにパラレルワールド!(笑)
「主よ!」は、パラレルワールドへの転送呪文?という感じです。
それとも、テレポーションが起きたのかも。
そのどちらも、量子的過度の飛躍といえそうですし、
“一瞬の奇跡”はその人の信じる心のなせる業だと思えます。

この「よろこびの泉」には毎回普通では考えられない体験が
体験者の写真と、通っている教会名入りで紹介されています。
サラは毎回読んでいて
だんだんこんな事は当たり前に起こるものなのかも・・・という気持ちになります。

毎回サラが教会に行くと、
礼拝の前にはクリスチャンたちがすでに集まって
なにやらワケがわからない言葉を唱えています。
いわゆる“異言”です。

異言というのは普通の方は聞いたことがないと思いますが、
祈りの時に
自分の知性をバイパスして、霊から直接に自分にも分からない言葉、
あるいは音が出てくることがあり、そのことを指しています。

でも、実はコレって、チャネリングですよね。(笑)
エイブラハムの教えをチャネリングするエスターさんも
クリスチャンの人たちからすると当然・・・・・だったりします。

書籍、“ハワイの秘法”で、「意思(思考)」か「霊感」か、
どこまでが、自由意志か・・・・という問いがありました。

サラ自身は、
前にも後ろにも、右にも左にも動けない問題のときに
祈ったことによって、
上から神の手が降りてきた・・・・という
驚くべき解決をみたことがあります。

サラは何もしないのに勝手に解決してしまって驚いたんですが、
それも祈りの次の日に解決してしまいました。

祈りは、神がすでに創ってくれている“ゼロ・リミッツ状態”の部屋の扉を開ける
鍵ではないかと思えます。





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