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メディア情報をチョイスする日々 

こんにちは!
サラです。

最近、浅見帆帆子さんの
「あなたは絶対運がいい2」を改めて読み返しました。

「引き寄せの法則」が出版された後で、
作者自身もその影響を受けている感じですが、
自分の経験と重ねながら書いている点で、
原本の「引き寄せの法則」よりも、わかりやすく実践しやすい感じです。

その中から
「テレビや映画などのメディア・ネットから、
マイナスの意識を埋め込まれる恐ろしさ」
の記述をご紹介します。

アメリカのユタ州はモルモン教の州で、
そこでは、銃はもちろん
「この程度のものまで?」という暴力的な映像や刺激物が厳密に制限されているそうです。
作者が学生の時にホームステイをしていた時に
お酒、タバコ、コーヒーなどの嗜好品まで刺激物として制限され、
映画やテレビ番組も危険なシーンはあらかじめ検閲されカットされていたとのです。
映画「ターミネーター」を見た時に、
暴力的なシーンがほとんどカットされていて
本来なら2時間近い映画が1時間ほどで終わってしまい驚いたと同時に
お話の意味がよくわからなかったということも書いてありました。
不便な事もあったようですが
やはりユタ州は全米の中で際立って犯罪が少ない州だとのこと。

意識に入ってくることは、少しずつ取り込まれていきます。
悲しい映画でも「同情する」ということは、
相手の波動に合わせて感じ入ることなので自分が体験した事と同じになります。
そうすると、そういう状態を引き寄せることになる・・・・・
そういう内容です。

サラも最近はそういうことをとても意識するようになりました。
表現の自由がある日本では
いろいろな規制は難しいと思いまが、
惰性でテレビなどを見るのではなく、
「これは私の望んでいるものを表現している番組か?」
「この映画の内容は、人生にプラスになりそうか?」など
できるだけ、“引き寄せの”作用点にいい影響を与えるものを取り入れるように
しています。
毎日新鮮でキレイな水をコップ1杯飲むのと
毎日汚染された毒をコップ1杯飲むのとでは
数年後に大きな違いとなって現れてきそうです。




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