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“気”と“エネルギー” 

こんにちは!
サラです。

昨日、
“生老病死”を超えるソロモンの教え・・・という記事と書いたところ
蓮868 さんから以下のようなコメントを頂きました。



サラさん、こんばんは(^^)
「人がときに不安や恐れや怒りにおちいってしまうために、
細胞の求めているエネルギーがくまなく行きわたらないからだよ。
くよくよ悩む事で、ある種の静電気が発生して
エネルギーが肉体にスムーズに流れなくなってしまうんだ。」

↑とてもよくわかります。ネガティブな感情が病気を自分から引き起こしていることに気づけば、ポジティブな感情でエネルギーの流れがよくなり、この世から「病気」という言葉自体が消えてなくなるのだと思います(^^)


それに対して以下のようなコメントをしました。
今日は、そのコメントの補足を書いていきたいと思います。


蓮868さんへ
コメントありがとうございます。
気功師の方から直接聞いたのですが、病気は“気”が“病む”と書きますよね。ですから気が滞ると体が不具合を起すという事です。
“気”はエネルギーのことだとサラは思っています。つまりソロモンの言っていることは気功師の人と同じなんです。
ちなみにヨガでいう“チャクラ”もエネルギーの集結部だと思っているんです。ソロモンの言っていることは、アーユルベーダ(インドの伝統医学)とも一致。
梵我一如の世界観とも一致しています。やっぱりソロモン(エイブラハム)恐るべしなんです!


サラは、今まで事故や病気にかかったことが無く、
病院に入院したという経験がありません。
超健康体です。

でも、一度だけ、雑誌の中にあった
病気に関する記事にものすごく興味を引かれ
ネガティブな気分に浸りきってしまい、
その病気の兆候を引き寄せた経験があります。
それで、その時に
「面白い気功の先生がいるよ」ということで知り合いに
紹介された先生がいました。

その先生は樹林気功という、
樹から“気”を体に取り入れるということを教える
気功の先生なのですが、
とにかく話が面白い先生でした。

その先生が教えてくれて、実際にやってみたワークが
2人組みになって、
互いに、左右の両手をかざした状態で、
意識して“気”を送って、どちらの手から“気”が感じられるか当てる
・・・・というもの。

サラは一緒に組んだ人と手をかざして
「右手から、すごい勢いで“気”を流す」とイメージしてみました。
すると、その人が
「あっ!すごーい。右手から気を出してるでしょう?ビリビリするよー」と
言ったのです。
で、
交代してサラが相手の手から出る気を感じる番になりました。
これは、ほんとにびっくりしました。
本当に、片方の手からだけ、気が流れているのがビリビリと感じられるのです。

“気”は、この時“エネルギー”だと思いました。
しかも、どちらの手から流すのか“意識”できるのです。
お互いの当てっこは100%正解しました。

ソロモンの言うように病気は
「エネルギーが肉体にスムーズに流れなくなってしまう状態だ」
というのは
サラの体験上、とても正しい事だと思えるのです。

また、この体験は、気功だけでなく、
アーユルベーダ等のインドの伝統医学やウパニシャッド哲学
エドガーケーシーなどのリーディングによる治癒、その他様々な
真理を探求するきっかけを与えてくれました。

それ以来、サラの病気の兆候はまったく無くなり、
今では、超健康体で毎日をばく進中です。(笑)

そして、気功の先生の指摘もあり、自分の感受性の高さから、
病気に関する情報や、ネガティブな気分にさせるものを
避けるようになりました。

ソロモンの言葉は私の健康観の裏づけにもなっています。





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^ー^)人(^ー^

 

 

 

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