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ソロモンの言葉 

こんにちは!
サラです。

「引き寄せの法則」に関する書籍はたくさんの出版社から出ています。
ザ・シークレット~最初の20分~をインターネットで見た人が、
同名のタイトルの本やDVDを待ち焦がれていた1年の間に
日本で出版された本が
「運命が好転する 実践スピリチュアル・トレーニング」です。

この本はその名のとおり、
気持ちを安定させ“いい気分”にしていくこと。
望みのものに心をフォーカスし引き寄せることを目的にした
トレーニング(ワーク)ブックです。

ネガティブな気分のとき、
感情のナビゲーションシステムを登るためのワークが
たくさん紹介されています。

それから、「引き寄せの法則」というタイトルで3冊シリーズ化した本が出ました。
これは、エイブラハムとジェリーさん、もしくは、
エイブラハムセミナーに来られた方の質問にエイブラハムが答える形で
その教えを学ぶ内容となっています。

また、別の路線でエイブラハムの教え伝えた本が
「サラとソロモン」という本。
これは物語形式になっていて、
とても読みやすい内容となっています。

サラという少女とソロモンという賢いフクロウが出会い
日常の中で起こるさまざまな出来事を通して、
エイブラハムの教えを学んでいく事ができます。

サラの名前はこの本のサラにちなんでつけました。

サラはとにかくこの本が大好きなんですね。

どうして好きかというと、
読んでいて楽しく、なによりワクワクして“いい気分”になれるから。

この本を読んでいてると、
エスターさんも、エイブラハム自身も
きっと楽しくワクワクしてながら書き上げたんだな・・・
という気持ちが伝わってきます。
その気持ちに共感してしまうんですよ。

今日はその「サラとソロモン」の3シリーズの中で最後に出た本。
「物語で読む引き寄せの法則」から
サラが目の前の状況に翻弄されている時に、
ソロモン(エイブラハム)が言った言葉を紹介します。

このブログを読んでいる方は、自分に置きかえて読んでみるといいですよ。



サラ、きみのしあわせを大事に考えたらどうかな?
気持ちがよくなることより大切なことはないと・・・・。
人は住々にして、いい気持ちになれる前に、
状況はこうあるべきだと思い込むものだ
そして、自分には状況を望みどおりに変えられる力や
人望は強みがないと悟ると、 不幸で無気力な人生に甘んじてしまう。
理解してほしいのは、
きみの力はもっぱら、心地よさを保つように物事をみる能力にある。
そして、そうした見方ができるときには、
望みを何でも叶える力がそなわっているわけだ。
望むことはすべて訪れようとしているが、
それを受け入れる道を開かなければならない
気持ちがいいときにだけ、望むものを受け入れられるんだ。
この世界は広くて、
きみとはちがう状況を望む人もおおぜいいる。
誰もが自分に同意するよう、説得や無理強いはできない。
同意しない人たち全員を抹殺するわけにもいかない。
喜ばしく強烈な経験へつながる道はただひとつ、
何があろうと、いい気持ちになる意図をもっていることだ。
そして、気持ちのいいことに思考を向ける練習をするうちに、
ほら、生きる秘訣が見つかるのさ・・・・・・。





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